歴史に弱くても歴女になる要素盛りだくさん

ドラゴンポーカーも面白いですがこちらのゲームもおすすめです。その名も刀剣乱舞-ONLINE-です。歴史には全然詳しくないんだけど、でも刀剣乱舞-ONLINE-のおかげで歴史に強くなれたという人も多いことでしょう。
このゲームにでてくる名前はみんな、名刀ですがそれをきっかけにして歴史上の人物の名前、そして業績を知ったなんていうのも魅力的な話ですよね。
歴史ゲームは分からないからという人ほど、このゲームで歴女になれるきっかけをつかめるかもしれません。
もちろんこれまでもいろいろな歴史ゲームはありましたが、刀剣乱舞-ONLINE-はここが一味違うのです。

といいますと、名刀たちがみんなイケメンになっています。
やっぱり見た目は大切ですとしみじみ思いました。
イケメンだと興味がわいてしまうから、ついつい気になってググるという人も多くいるはずです。
これが擬人化されないままだったらと思うと、見た目の力はこの上ないのですね。

また、イケメンなのは見た目だけではありませんよ。
声もまたえらくイケメンさんなのです。
イケメンボイスをもつ人気男性声優さんがそろっているため、耳からも興味が惹かれてしまいます。
歴女になってしまうほど魅力的なキャラクターたちに声を当てている声優さんを4名ピックアップしてみましょう。

まず石川界人さんは最近人気急上昇中の声優で、まさに時代ものにぴったりな硬派な声の持ち主です。
淡々とした演技からコミカルまでオーケーな実力者です。
次は、鳥海浩輔さんで、彼は言わずと知れたベテラン声優で、オトパなどで司会をつとめるほど聡明な方です。
看板キャラクターである三日月おじいちゃんを演じていて、やはりただ者ではないと思わされます。
そして前野智昭さんは、山姥切国広を演じていますよ。

暁のヨナのようなハクの声もいいですが、山姥切国広も素敵ですよね。
小夜左文字には村瀬歩さんで、まるで女の子みたいなかわいいお声がきゅんとしてしまいます。
歴女になる要素がこれほどに含まれているゲームはかつてありませんし、これで自分が誰かに自慢できるようなちょっと普通では知らなかった歴史ネタを持てるという人も多いのではないでしょうか。

ドラゴンポーカーは長期間プレイできるスマホゲーム

 ドラゴンポーカーの醍醐味は、何と言っても強い役を揃えて攻撃することに尽きます。

 ノーペアで何も揃っていないとまさかの攻撃ミスになってしまうわけですが、その反対に強力な役を揃えれば大きなダメージを敵に与えることができます。

 ポーカーのルールを知っていれば最初から楽しめるでしょうし、たとえそうでなくても遊びながら覚えていくことは十分可能です。そして、役が頭に入っていると戦略性も増してきます。

 また、スリーセブンやラッキーセブンなど、セブンに絡めた役があるのも大きな特徴です。こうしてオリジナルの役があるということはゲームに良い刺激を与えていますから、さらにおもしろく感じられます。ポーカーというと本来は細かいルールがあるようですが、ドラゴンポーカーではその役の部分だけがクローズアップされていますので、誰でも簡単に遊ぶことができます。

 今までもバトルにカードを用いるゲームはたくさんありましたが、それがポーカーに限定されているゲームはなかったように記憶していますから、そこがこのゲームのオリジナリティーになっています。

 また、手持ちのカードを強くしていく育成要素もありますから、そこがまたゲームに対して前向きになれるところです。最初は弱くても自分の力で強くしていこうという気持ちになりますので、あっさりやめてしまうことがなかなかできないです。そのため、やめどころを見失って寝る前にずっとプレイしてしまうということもあるほどです。

 ポーカーをテーマにしたバトルということもあってゲームのテンポはとても良いですし、だからこそサクサクとやり続けてしまいます。他のプレイヤーと協力プレイするところもおもしろいですから、そこにハマってしまうとなかなか抜け出せないです。

 ドラゴンポーカーを定期的にプレイしていけばポーカーに対する役の知識も身についていきますので、それはとても楽しいことです。ですので、とても長期間プレイできるスマホゲームです。

Fateシリーズのコアは衛宮士郎と遠坂凛の物語である

スマホゲームの「Fate/Grand Order」が流行っているようですが、私にとってFateと言えば衛宮士郎と遠坂凛の物語です。彼らが登場しない「Fate/Grand Order」にはいさかかの不満を感じています。

確かに物語はアップデートしていくものです。いつまでも旧キャラが居座るような世界はガラパゴス化していくようなもので、あまり好ましくないのかもしれません。新しさを付与することのできなくなったコンテンツは、ゲームであれアニメであれ何であれ、衰退化を免れないものなのでしょう。

しかし、「Fate/Grand Order」にかぎっては、私はこう問いたい。衛宮士郎と遠坂凛の存在こそがFateシリーズのコアであって、彼らは取り替え不可能なキャラクターではなかったのかと。Fateという名称を冠しさえすれば、何でもFateになるというわけではありません。

むしろ、衛宮士郎と遠坂凛というキャラクターの生き様を描くことによって立ち上がってきたものこそがFateだったはずです。「Fate/Grand Order」の制作陣による新しい試みを否定するつもりはありませんが、私はFateシリーズの将来に小さくな不安を感じています。

先日、TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」が感動の最終回を迎えました。衛宮士郎と遠坂凛の物語にひとまずの終止符が打たれたわけです。ここに及んで、いまだに衛宮士郎と遠坂凛の物語を再開せよと主張する私のようなFate原理主義者は、一つの物語が終焉したことを認めることのできない哀れな懐古主義者であると言えるかもしれません。

おそらくそうなのでしょう。しかし、そんな愚か者が私一人ではないと確信があるからこそ、私は声を大にして主張するのです。従来からのFateファンであるならば、その多くの人が「Fateは衛宮士郎と遠坂凛の物語である」と言う私の意見に賛同してくれると思っています。

実際、ネットのあちこちで、新作Fateに衛宮士郎と遠坂凛が不在であることを嘆く声が散見されます。いつか、これらの声が木霊となって、製作者の心に届くことを祈ります。「Fate/Grand Order」はとても良くできたゲームで、私も毎日のように楽しくプレイしています。

しかし、Fateが衛宮士郎と遠坂凛に回帰しないかぎり、FateファンがFateから離れていってしまうのではないかと私は危惧せずにはいられません。

ポーカーをモチーフにしたドラゴンポーカーがおもしろい

 トランプゲームの中でかなりなじみ深いゲームといえば、それはやはりポーカーです。ポーカーは世界的にみても広く遊ばれているトランプゲームの1つですし、カジノでも親しまれるような超メジャーなゲームです。そんなトランプゲームをモチーフにしたスマホゲームが「ドラゴンポーカー」です。

 ドラゴンポーカーは通常のスマホRPGと見せかけて、そのシステムがかなり独特です。それは手持ちのカードでポーカーの役をそろえ、その役によって攻撃力が決まるからです。ポーカーで1番強い役はロイヤルストレートフラッシュで、それを決めることができればモンスターに大ダメージを与えることができるはずです。ただし、それはプレイヤー1人で行うわけではありません。他のプレイヤーと協力しながらポーカーの役を作るというところに、このゲーム最大の醍醐味があります。

 このゲームをプレイする初心者の中には「ポーカーの役なってまったく知らないからどれを出したら良いのかわからない」という人もいると思います。そんなときは、とりあえず場に出ているカードと同じ数字か、それがなければ同じ種類のカードを出しておけば大丈夫です。同じ数字ならばワンペアがそれで成立しますし、同じ種類なら後の人次第でフラッシュを成立させることができます。最初のうちはそうして同じ数字か同じ種類のカードを出していき、どんな役があるのかを覚えていくと良いです。そうすることによって次第に何を出せばよいのかがすぐわかるようになりますので、そうなるとおもしろさが倍増します。

 強力な役を揃えてモンスターに攻撃すれば一発で倒すことも十分可能ですし、そうした部分がかなりの爽快感になります。また、スマホゲームではお馴染みの合成や進化というのもこのドラゴンポーカーにはありますので、自身のユニットを育てていく育成のおもしろさも兼ね備えています。このように、ドラゴンポーカーはそのゲーム性とシステム面の両方でおもしろいので、ぜひともオススメしたいです。

協力プレイで強いモンスターを倒していく

1人で進めていくと、ドラゴンポーカーはすぐに詰まってしまうことが多く、楽しみが無くなってしまいます。このゲームは多人数プレイという部分に力を入れているので、多人数でプレイしたいと考えている人が利用します。当然多くのプレイヤーと協力することでいいゲームプレイが出来るようになり、強いボスもしっかり倒していけるようになります。これによって進めていける範囲も広がるようになりますし、更に強力なカードを手に入れていくことも出来るのです。
カードを手に入れていくこともドラゴンポーカーでは重要となるのですが、なかなかボスを倒して行かないとカードが増えていかないですし、増やそうと思ってカードの課金を行っても、希望するようなカードが出てこないので苦労することが多くなります。このような問題を解消していくためには、他のユーザーと協力してプレイすることが何よりも大切なこととなります。協力プレイによって得られるカードを上手く利用していくと、初心者でもある程度の強さまで行くことはできます。
もし協力するプレイヤーがなかなかいないのであれば、まずはプレイヤーを集めていくための対策を取ることになります。ドラゴンポーカーでは交流するサイトが用意されているので、こうしたサイトをしっかり見ていくと、繋がりを持ちやすくなります。何もしないよりははるかにいいですし、ユーザーが多くなることは選択肢が増えることを意味します。繋がっているだけでもいいことが多くなるので、出来る限りユーザーを集めておくといいです。
色々な人とのつながりを持ってこそ、ドラゴンポーカーというのは楽しめるゲームとなります。何もしないで1人でプレイしていくのはちょっと頼りないですし、突然面白さが無くなって、凄く辛い状況に置かれてしまうこともあります。こうした状態にならないためには、やはりユーザーを集めておくことが必要であり、そしていいカードを手に入れるだけの力も得ておきます。

新規歓迎ボーナスが嬉しいドラゴンポーカー

 ドラゴンポーカーはリリースされてから2周年を迎え、新規歓迎のボーナスを行っていると知りました。こうしたキャンペーンを行っていると「やってみようかな、どうしようかな」と迷っている人にとっては、背中を押してもらえてゲームを始めるきっかけになります。

 その新規歓迎ボーナスとは、ログインするごとにもらえる竜石です。この竜石の主な使い道は、スタミナの回復ですので、あればとてもありがたいアイテムであることに間違いありません。この貴重な竜石が、7日目までで合計12個ももらえてしまいますから「とりあえずは1週間だけでもドラゴンポーカーを遊んでみよう」という気持ちになります。それはまさに新規歓迎ボーナスつられているようではありますが、それでも遊ぶきっかけになるのですからそれで良しとしたいです。こういった運営側のサービスというのは、地味ですけどとてもありがたいです。

 また、それ以外だけでなくカード強化のために必要なキーンが1000キーン、ノーマルガチャをまわすために必要なPPが100ppと盛りだくさんなプラスアルファがありますので、なおさら初心者は遊びやすくなっているといえます。これなら「ドラゴンポーカーが気になってはいたけど難しそうだから敬遠していた」というようなスマホユーザーにも遊んでもらえそうです。

 さらに、肝心のバトル要素についても、最初は不慣れかもしれませんが慣れてくればかなりサクサクとリズム良くプレイすることができます。こういうバトル系のゲームはつっかからずにどんどん進行できるのが良いところで、まずはどこまでいけるのかがとても楽しみです。

 仮にどこかで足止めをくらったとしても、カードを強化させたり進化させたりすれば、そこまで苦労することなく突破は可能なはずです。そのために新規ボーナスをもらっているわけですし、そのときこそそれらのボーナスを活かさない手はないです。ですので、これからドラゴンポーカーを始めるならかなりお得です。

コストパフォーマンスの良いキャラを選ぶ

やりこみ要素が十分にあり、熱中度が高くて話題のドラゴンポーカーですが、最近ではサーバーも安定してきてるので安心して遊ぶことができるようになりました。そうなってくると、攻略情報を掲載しているサイトに人が集まるようになります。

ドラゴンポーカーは、ロールプレイングゲームのように1人で冒険をするタイプではなく、仲間と一緒にプレイするゲームです。その為、より重要視するのは仲間とのコミュニケーションです。

ゲームを開始する時間を仲間と想定しておき、その時間に遅れないようにすることが最低限のルールです。そして、ゲームをしている途中で攻略ができなくて問題がいくつも出てくるのですが、その時に攻略のヒントをチェックしておくのも仲間と連携を高めるコツになっています。

重要になってくるのは曜日別のダンジョンで出現する指輪モンスターです。このモンスターを確実にゲットする事が大事であり、その為のスキルを得ておくことが大事になってきます。

ここで頻繁に使うのが「カード化UP2体」です。これを使用することによって、敵の2体にカード化を仕掛けていくことができるのです。

ただ、指輪モンスターへ攻撃をしても9割程度はかわされてしまいます。なので、ゲットする可能性を高めていくためには、必要なスキルをゲットしていく事が大事なのです。

このように苦労しながら指輪モンスターを集めていきますが、コツをつかめばどんどん集めることができるのです。そして、竜石を使用して強化していきます。

竜石をためるのもドラゴンポーカーの攻略ポイントになります。課金ガチャをで強力アイテムをゲットすることもできるのですが、慎重にゲームを進めていけば強力アイテムを得る事はできます。

デッキコストは序盤はきついのですが、レベルが高くなって行くにつれて余裕が出てきて、自分の好きなデッキを自由に作る事ができます。ここまで来ると狙っていた指輪モンスターもある程度ゲットできているはずなので、ゲームがより楽しくなってきます。

ドラゴンポーカーで絶対必要になる竜石

スマホゲームでは、ガチャを回したりスタミナ回復に使うアイテムが存在しますが、ドラゴンポーカーでは竜石です。
ガチャでは1回4個使い、R以上が必ず出るレアガチャを回せます。更に40個必要な11連ではSR以上が必ず出るので、竜石はいくらあっても足りないアイテムです。
またスタミナの全回復にも使え、時間が足りない人やとにかく先へ進めたい人はここでも石を使う事になるでしょう。無料の回復もありますが、1日1回限定です。
ガチャやスタミナ回復はどのゲームでもありますが、比較的珍しい使い道がドラゴンポーカーには有り、EXP2倍、SP半減、獲得ポイント2倍のブーストがあります。こちらは竜石1個で30分間適用されるのですが、なんとフレンドにも効果が及びます。プッシュ設定でフレンドがブースト始めた時に通知が来るので設定しておきましょう。
あと竜石の使い道として倉庫があります。1個の仕様でカードの所持枚数の上限を5枚増やせるので、手持ちがきつくなってきたら大人しく増やしましょう。何とか増やさないでやりくりしたくもなりますが、結局必要になってくるので、早いうちから増やしていった方が結局無駄がありません。
これらすべてに必要な石ですが、入手するのに一番簡単なのはやはり課金です。お金に余裕がある人は無理のない課金で有利に進めましょう。
課金が一番簡単ではありますが、ドラゴンポーカーには課金以外にも竜石の獲得方法が複数用意されているのでご安心を。
まずはログインボーナス、これはただログインすればいいだけですので、忙しくて遊ぶ時間はない日でも1回はやっておきましょう。1日1個限定ではなく、確立で2個貰える事もあるので。それだけでも結構溜まっていきます。
普通に遊んでいるとダンジョンクリアで貰えますが、運が良いとボス戦後の宝箱から出る場合もあるので、ただ進めているだけでもある程度増えます。
また、あまり素直には喜べないかもしれませんが、運営からのお詫びで貰える事もあります。おもに緊急メンテの実施や、メンテの延長時などです。
この様に色々と入手する機会はあるので、ドラゴンポーカーは無課金でも十分に遊べます。

レアな指輪モンスターを探し続けるゲーム

ドラゴンポーカーは、やりこみ要素の非常に高いバトルゲームです。アクションではなくカードゲームに近いシミュレーションタイプのゲームとなります。

序盤はデッキを組むのもアンバランスなキャラで構成するのですが、少しずつ狙ったスキルをゲットしていく事により、マイナスな部分をカバーしていくことができます。どのような敵と遭遇してもある程度持ちこたえることができるようになると、遠征できるダンジョンの幅が広がって行きます。

様々なダンジョンに行けるようになると、そこでゲットできる指輪モンスターにより強化していくことができるのです。このようにしてより強いダンジョンに遠征することができる世になりますが、★5つ程度の男女になると、相当に強くなります。

ドラゴンポーカーはこれくらいのレベルに到達すると、自由にデッキを組めるようになっていないとまともに戦うことができません。その為、自分の好きなキャラだけを作っていくのではなく、マイナス部分を補うような形で多くのキャラを育成していく必要があります。

このような、絶妙なバランスのキャラが多くいるため、一度ダンジョンに潜って戦ってみてバランスが悪い部分を修正するために、メインのキャラを大きく変えることもあるのです。

相手が強くなってくると、ツーペアあたりをすぐに揃える事ができないと攻略するのは難しくなってきます。カード化を狙ったバトルになるので、カード化したい敵を避けて攻撃するようになりますが、これが思うように行かないことがあるのです。

このとき、AIがこちらの狙い通りに動いてくれないことがあります。カード化したい敵が出現しても他の敵と同じように切り捨ててしまうことがあるのです。

このような微妙な部分が何度もあるので、狙ったキャラを揃えるためには何度もダンジョンに潜ることになります。どこに行けば狙っている指輪モンスターが出現するのか分かってくると、ドラゴンポーカーの難易度がある程度下がってきます。そこにたどり着くまでに何度もダンジョンに出撃するのです。

ドラポサイトの情報量は他のゲームよりは多め

スマホのゲームの特徴なのかなぁと思うんですけど、公式サイトの情報量がそんなに多くない感じなんですよね。そういうのが主流だと思うんですけど、ドラゴンポーカーはその中でも割合、情報が多めかもしれないですね。ただ、これにしても他のものと比較すればという話であって、これ単体で見たらやっぱり少ないと感じると思います。

私も、暫くゲームから離れているので、これが一般的な事なのかどうかも分からないのが現状です。家庭用の据え置き型の方はどんな感じなんでしょうね。こちらも同様なのであれば、スマホアプリに限った話では無いという事になります。もっとも、ダウンロードが無料なのですから、こと細かに内容を説明するよりもやってみて理解して下さいという感じなのかも知れません。そう考えれば、改めて細々とした情報を大量に掲載する必要は無く、そのゲームを象徴する様なグラフィックなんかを前面に押し出す今のスタイルが正解という事になるのでしょう。

それらを含めて考えてみると、ドラゴンポーカーも素晴らしいと言えそうです。私はこのドラゴンのグラフィックを見た時に、何となくドラゴンボールの作者である鳥山明さんみたいな感じだなぁと思いました。多分描いている人は別の方だと思うのですが、その『感じ』は参考になさっているのではないでしょうか。一瞬見た時にドラクエっぽくも見えたんですね。やっぱり時代が変わっても、人が求める良さというのに大きな変化は無いのでしょう。

その他の注目ポイントとしてはフレンド申請というのがあります。自分一人だけでダンジョン内を冒険するのではなくて、何人かで進んで行く事になるのですが、その際、気に入った相手がいたらフレンド申請する事が可能なんです。もし、相手側が承諾すると次回以降に同じメンバー同士で旅をする事ができるようになります。気心知れた間柄の人と一緒にドラゴンポーカーをすれば盛り上がるのは間違いのない所かと思います。

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