カードの出すタイミングが大事なチャットできるドラゴンポーカー

ドラゴンポーカーは、いかに仲間と団結しては悪い敵と戦って勝つかという問題を解決する迫力あるポーカーバトルゲームです。仲間を選び、その敵に攻撃をすることで、攻撃も変わるのが面白いところです。

敵も緑の肌をしたグリーンゴブリンという亀のような顔をしているところもワクワクするところです。それに立ち向かう仲間も、アマゾンに咲くような歯の生えた花であったり、ちょっと気の強そうな鳥だったりします。それらの仲間は、5人まで揃えることが可能ですから、ますます力を団結しては悪に立ち向かえるのです。

このドラゴンポーカーでは戦いには制限時間があるので、その時間内にいかに素早く倒せるかを考えて戦いに挑むのもポイントです。PRGのゲームで、自分でカードを選んでは出します。そして、ポーカーとして敵に立ち向かっていくのが面白いところなのです。

リアルタイムで仲間と頑張って戦いに挑むのですが、その結果がインパクトがあり、ますます驚くわけです。

もっと楽しいのが、友達を作れるところです。会話も楽しめるフレンドチャットがあり、バトルをしながらチャットもできちゃうのが楽しいところなのです。そして、コメントも残せて、ますます臨場感のあるゲームを楽しめるわけです。

ドラゴンポーカーは、とにかくチームワークを考えては戦いに挑むのがポイントです。連携というものがとても大事であり、その連携によっていかに早く、いかにスムーズに敵を倒せるかが変わってくるわけです。

このゲームのプレイ中に流れるBGMもますます格好よくておしゃれです。どこかカジノ的な音楽でもあり、軽快でユニークです。

火事場の馬鹿力というなんとも面白いパワーが出ては、強敵を倒すことができるのもユニークなところです。超合体ができ、それが馬鹿力となって出てくるわけです。

合体スキルを発動できるドラゴンポーカーなら、敵によって攻撃するパワーを変えることもできます。カードを出すタイミングによって、ポジションも変わってくるのも特徴的です。

ドラゴンポーカーで友達との絆を深めよう

RPG×ポーカーという変わり種のスマートフォンゲーム「ドラゴンポーカー」が人気のようですね。友人に勧められて、私もさっそくダウンロードしてみました。プレイした感想を一言で表すと「古いけど新しい」。プレイ前は正直なところ、今さらカードゲームかよと呆れるところもあったのですが、実際にプレイしてみると、カードゲームの可能性が更に推し進められていると驚嘆させられたわけです。カードゲームに食傷気味な人にこそ是非遊んでみてもらいたいゲームです。

「ドラゴンポーカー」の革新性は、なんといってもファンタジーRPGとポーカーが融合した点にあるでしょう。ありそうでなかったこの組み合わせは、なかなかどうして絶妙なマリアージュかもしれません。御存知の通り、ポーカーは運と戦略を兼ね合わせた世界でもっとも有名なゲームでありますが、ポーカーという古いゲームを新しく生まれ変わらせたのが「ドラゴンポーカー」の最大のヒット要因と言っても過言ではないでしょう。またRPGとしてのストーリー性も秀逸な出来で、シナリオライターの確かな手腕を感じさせます。最近のRPGでこのレベルのクオリティを提示できたゲームは、「スターダストストーリー」くらいのものでしょう。ケレン味のない王道RPGは老若男女を問わずに夢中にさせそうです。

また、「ドラゴンポーカー」は仲間とパーティーを組んでダンジョンを攻略することもできますので、友達同士でプレイするのにも最適なゲームです。一人では突破困難なダンジョンであっても、友達と協力すればガンガン突破できます。友達との絆を深めるにはもってこいなゲームなわけです。私も友人とパーティーを組んで、最強クラスのモンスターであるタフネスハムを討伐しました。おかげで、彼らとの友情は以前よりも強くなったと思います。

「ドラゴンポーカー」はリリースされてから2年も経ちますが、いまだ人気の衰えない名作ゲームです。昨今の新陳代謝の激しいゲーム界のことを思えば、異例のロングヒットランと言えます。このブームはまだまだ続きそうですので、今から始めても決して遅くはありません。カードゲームの新境地を是非とも経験してみてください。

女の子たちの憧れを永遠に秘めてるゲーム

ゲームは大人になってからとんとしなくなりましたが、そんな私を変えたのはセーラームーンドロップスで、もうこれはやるしかないだろうと思いました。
というのも、あのセーラームーンがかと思うとワクワク感が止まりません。
昔も、よくセーラームーンのゲームこともありましたが、今回ゲームはさすが大人がしてもおもしろいようになっていて、手軽にできてとてもいいですよね。
ちなみにセーラームーンというと、うさぎのことが思い浮かびますが、彼女は専業主婦の母親と編集者の父親を持ち、そして生意気な弟を持っています。
初期のアニメでは、あるいはクリスタルでは彼らは頻繁に登場してきましたが、うさぎが高校生になるととんと登場しなくなり、ちょっと寂しい感じです。
そういえば、うさぎのクラスメートだったなるちゃんとぐりおはどうなったのでしょうかね。
なるちゃんとぐりおのコンビ好きだったので、ちょっと気になります。
話は少し逸れましたが、最近クリスタルも好調だしこのゲームも注目されていますよね。
私、朝の駅のホームで女子たちがこのゲームについて話してるところを聞きましたから。
きっと当時見ていないだろうという世代にまで、ずいぶん浸透しているんだなと不思議と嬉しくなり関心しました。
ここでたくさんのファンをふたたび獲得しようとするのはいいことですよね。
確か、以前も再放送やドラマのさいにもファンを多く獲得したといわれていますし。
もちろんこれまでのファンがもう一度熱をとりもどすことも大切ですが、新規ファンを獲得することも大切かもしれません。
セーラームーンドロップスはそれの架け橋になるんだろうなと思いますし、世代をこえて愛されるってとてもいいなと感じます。
よくわからないけど自分もそういう存在になりないと思ってみたりもします。
うさぎたちの活躍をみるととても元気になれるので、だんだん寒くなってくる季節もこのゲームをして頑張らねばと気合を入れ直したいと思っています。

スマートフォンゲームをやりすぎることで起こる弊害について

今、スマートフォンゲームが非常に人気となっています。
スマートフォンが現在では急速に普及していますが、急速にこうしたスマートフォンが普及することによって、さまざまなゲームが人気となっているのです。
こうしたゲームは無料でダウンロードをすることができると同時に、さまざまなゲームを楽しむことができますので、ゲーム好きの人も気軽に無料で楽しむことができるというのが大きなメリットです。
しかし、気軽にダウンロードをすることができることから、今はゲームにはまりすぎてしまう方も増えているといわれています。
たとえば、こうしたゲームですが、無課金で楽しめるものもあれば、課金が必要な場合などもありますし、また課金をすることによって、ゲームがさらに楽しめるという場合があります。
ですので、ゲームなどにはまり込んでしまった場合は課金をしすぎてしまい、破産してしまうというケースなどもあり、社会現象となってしまっています。
たとえば、子供の場合などは、親のお金で勝手にゲームをやりすぎてしまい、かなりの金額の請求が来てしまった、というケースなどがあります。
請求金額を見て、親がびっくりしてしまうというケースなどもあるようです。
また、こうした世界にはまりすぎてしまって、勉強や、また現実の世界の仕事がおろそかになってしまうというケースもあるようです。
こうした人は、ゲーム廃人といわれていて、たとえば、仕事はリストラされ、また無職ですが、しかし世界にのめりこんでしまい、現実生活が立ち行かなくなってしまうという方も存在するのです。
こうしたことから、こうしたアプリなどは、弊害があるといわれています。
ですので、これから先、もしかすると制限と言うものができるようになる場合がありますし、弊害があるということで、これから規制をされてしまうかもしれません。
こうしたアプリは良い所もあれば、このように、はまりすぎてしまう人も続出するので、ダメなデメリットもあるのです。

家族のコミュニケーションにスマホゲームは必須

わたしは40歳になるサラリーマンです。IT機器は昔から大好きでした。もちろん、スマートフォンもかなり初期段階から利用していましたがゲームに関してはさほど取り組んでいませんでした。というのもむかしから家庭用据え置きゲーム機、携帯用ゲーム機とほとんどやってこなかったからです。しかし、高校生になる長女や中学生の次女はスマホゲームに夢中です。これに家内も便乗しているわけです。そして、わたしだけ取り残されていたのですが2年前に単身赴任を行うことで少し情勢がかわりました。
もちろん、連絡は電話やビデオフォンでとっていましたがそこに新たにスマホゲームというツールが加わったのです。何しろ、スマホゲームはネットワークでつながることでそれぞれの点数を競い合ったり、ツールをプレゼントし合ったりできるからです。最初は面倒くさいなあと思っていたのですが子供や家内たちとのコミュニケーションツールのひとつと思えばチャレンジしてみようという思いになりました。まずはSNSのゲームをインストールして自分なりに試してみました。しかし、これがなんと面白いこと。ちょっとした待ち時間や暇つぶしに最適なシンプルなゲームが非常に多いのですがこれを点数で競い合うとなるとなかなかやめられないものなのです。いつのまにやら子供や家内、子供の友達とも競い合うようになってしまいました。そして、これで新たなコミュニケーションが生まれるのであれば楽しいものだということも身を持って体験することができた次第です。もともとゲームをしてこなかっただけにシンプルなゲームとは言え、なかなか子供たちのスコアには追いつけずもどかしい思いもしましたが今ではそれなりに張り合えるようになっていました。しかし、子供たちに時間や場所をわきまえてゲームをしなさいと言っているにも関わらず自分自身が一番プレイしている時間が長いことが子供たちにバレていることがなぜか恥ずかしいところです。

スマホゲーム市場の将来性は明るいか暗いか

飲食店の前で行列を作る人たち、駅のホームで電車を待つ人、通勤通学の車内、駅や
病院の待合所など、どこもかしこもスマホを手にした人だらけだ。メールをする人、ニュースを
見る人、動画を見る人など使い方もさまざまだが、ゲームをしている人も多い。見ているとすぐに
それとわかるのは指を頻?に動かしているからだ。スマホの普及に伴ってスマホゲームも急速に
増えていて今やゲーム市場はスマホゲームがメインになっているらしい。ガラケーの時代から
携帯ゲームは存在したが、スマホは画面の大きさでガラケーよりもゲームのプラットホームとして
有利なため、ユーザーを獲得しやすい。ゲーム専用機にも携帯式の物があるが、普及度で言えば
スマートフォンやガラケーなど携帯電話機がずっと上だ。ゲーム目的にスマホを購入する人はいなくは
ないが多くの場合情報ツールとして購入している。本来ゲーム機ではないがその力というか機能は
じゅうぶんに揃っている。いつでも持ち歩く携帯機器だからゲームを提供する側としてはとても魅力的な
存在がスマホなのだ。ゲームに興味や関心がなくともスマホさえ持っていればゲーム機を持っている
のと同じだ。インストールされているかいないかの違いだけである。潜在的ゲームユーザーはかなりの
数いるはずだからスマホゲーム市場の将来性は有望のはずだが、ちょっと頭打ちなんて声もある。
まだ新しい市場とはいえコンピューターゲーム自体はもう既に何十年も前から存在していたのだから
それらゲームと基本的な部分で変わらないスマホゲームも伸び悩んで当然かもしれない。何か革新的な
アイデアとか人々の興味や関心をひく魅力をもった大ヒット作とかがでればいいがそんなものそう簡単には
でて来ない。とはいえ据え置き型の専用機から始まり何十年にもわたって続いて定着したゲームが飽きられた
ということではない。それどころかゲームに触れてプレイできる環境は増え続けているのだ。これからも
成長の余地はまだまだあるだろう。

スマートフォンのゲームについてお色気がある。

スマートフォンのゲームについて思うことは、それは男性向けにお色気のあるゲームが出てきていることですね。もちろん18禁のゲームもありますが園よりはギャルゲーなどと呼ばれるジャンルです。たくさんの女の子が出てきてしかも個性豊かな女の子ばかりです。現実にはいない髪の毛や目の色などあり人間の物から妖怪や天使、はたまたロボットなどたくさんありどの女の子もかわいい声を出します。映像もきれいで美しく見ているだけでうっとりするほどですね。このようにスマートフォンのゲームについて進化しており特に男性向けのギャルゲーは好みの女このを見つけるとこの子だけを見つめていたくなるものですね。性格なども細かく作れており話しかけて反応するところなどまるで現実の女性のようにも感じてしまいますね。決してやましいことなど思ってなく純粋にこの女の子と話したりイベントを楽しんだりするのがなんだか初恋みたいでいい気持ちになります。忘れていたような心の感情を思い出すそんなゲームが何よりもいいものですね。また女性向けにつくられており多くのイケメンの男性陣が話しかけてきますし、まるでお姫様のごとく次から次へと誘いをかけてきます。女性にも人気がありまるで少女マンガのような展開にドキドキしている女性が沢山いるのではないかと思います。イケメンの男性ばかりでジャニーズみたいなカッコいい男性ばかりだと女性も目移りしてしまいそうですね、じょせもお気に入りのキャラクターが必ずいますのでハマる要素が盛りだくさんです。このようにスマートフォンのゲームについて思うことは男性にも女性にも疑似恋愛が出来るゲームが増えて来ていますのでだんだん目が肥えてきているのではないかと思います、現実には目を向けない恋愛でも疑似恋愛で自分の理想とする恋があるのでときめくのではないでしょうか、いつでも好きな時にどこでもできますのでこの分野はまだまだ伸びますね、更なる進化しそうです。

アニメやマンガがスマートフォンでゲーム化されていることについ

アニメやマンガを原作とするスマートフォンのゲームが最近よく目立ちます。私はもともとゲームファンというよりは、アニメやマンガのファンだったのですが、好きな作品がゲーム化されるたびにゲームをやっていると、いつしかゲームファンにもなってしまっていました。最近では「アイドルマスター シンデレラガールズ」や「ラブライブ」がゲーム化されましたが、それらのアニメが私は大好きだったので、当然ゲームもやっています。一昔前なら名作『ジョジョの奇妙な冒険』がゲーム化されたこともありましたいね。あれはスマートフォンではなくPlayStaionのゲームでしたが、あれをやるためだけにゲーム機を買ってしまったのですから、どんだけアニメやマンガ原作のゲームが好きなんだよという感じです。

今後もどんどんアニメやマンガをゲーム化してもらいたいと思うのですが、ゲーム化される作品って美少女アニメに偏りすぎている傾向があるのがちょっと不安です。私は美少女アニメも大好きなのですが、アニメやマンガというのは美少女だけに代表されるわけではありません。美少女が出てこなくても面白い作品はたくさんあるわけで、むしろそういった作品をゲーム化してもらいたいなと思っています。だって、「アイドルマスター」や「ラブライブ」をプレイしているところを友人や同僚に見られたら恥ずかしいじゃないですか…。情けない話ですが、私は隠れアニメ・マンガファンなので、白昼堂々と美少女ゲームばかり嗜むわけにはいかないのです。

そういうわけで、私がゲーム化してもらいたいなと思う作品をあげるとすれば、まずは『3月のライオン』です。あの名作将棋マンガをゲーム化すれば、将棋ファンも増えると思うのですが、どうして日本将棋連盟は企画化しないのでしょうか?同じように、『ヒカルの碁』をゲーム化すれば囲碁ファンが増えると思うのですが、日本棋院はその気がないみたいですね。将棋と囲碁という日本の伝統的遊戯を廃れされないためにも、両作品のゲーム化を早急にお願いしたいところです。他には書道マンガである『とめはねっ!』をゲーム化して、スマートフォンで書道を流行らせればいいのになどと思ってしまいます。『へうげもの』を原作とした茶器目利きゲームなんてのも面白そうです。これらのゲームなら大人でも楽しめそうなんですが、どうでしょうか?

なんにせよ、これからもアニメやマンガのゲーム化がますます盛んになることを祈っています。スマートフォンのおかげで、ゲームのリリース数がグンと増えたわけですし、いつかは私が好きなアニメやマンガがゲーム化される日も来ることでしょう。そのときが楽しみです。

妻が私のスマートフォンを使いたがるその理由

私には結婚して3年ほどになる妻がいるのですが、とにかく何かにつけて「スマートフォンを貸して」と私にすり寄って来るのです。たとえば浮気などでやましい事実がある場合などは、妻にスマートフォンなんか貸せないという方もおられるでしょうが、幸いなことに私にはそういう覚えもなく、別段嫌な気持ちになることもないままにスマホをその都度貸していたのですが、一体何のために妻が私のスマートフォンに触れたがるのかは皆目見当がついていませんでした。
いつも食事時などにそれとなく聞いてみるのですが、ニコニコと笑いながら、はぐらかすような返事が返って来るだけで、妻もその理由をはっきりとは教えてくれません。おかしいなとは思いつつ、しかし、実質的に何の問題も生じていないわけですから、まあいいかと今までずっと過ごしてきました。
そして、今更ではありますが、ようやく私は妻がなぜスマホを触りたがるのかが判明したのです。なんと、私のスマートフォンを使って、妻はスマホゲームを楽しんでいたらしいのです。
ほんの少しばかり緊張感があっただけに、スマートフォンのゲームをしていると知った時は、思わず安堵したのかプッと吹き出してしまいました。それならそうと言ってくれればいいものを、妻は何だか気恥ずかしかったらしく、私に黙ってこっそりとお気に入りのスマートフォンのゲームを毎日楽しくプレイしていたのでした。
というのも、妻はいまだにフィーチャーフォンを使用しており、それゆえにお目当てのスマホゲームが自分の携帯ではまったく出来ないわけです。ならばさっさと自分もスマホにすればいいのにと言ったのですが、妻なりにガラケーに対する思い入れがあるようで、まだ機種変更をするつもりはないと言います。
確かにゲームをするだけなら、私のスマートフォンを使えばいいかとも思ったのですが、プレイを楽しんでいる妻の姿が非常に愛らしく、改めて明日にでも新しい妻専用のスマートフォンを買ってきて、日頃の感謝と共にプレゼントしてみようかと思っています。夫婦二人そろってスマホゲームを堪能するなんていうのも最高ですよね。

ドラゴンポーカーって知ってます?

ドラゴンポーカーというゲームをご存知でしょうか
ドラゴンという名前がポーカーの前についているところから想像できるように
ただのポーカーゲームではなく、そこにファンタジー要素を組み合わせた
非常に斬新なスマホゲームです。
ゲームはRPGのような形で進行するようになっていて、5人のパーティーを結成して
モンスターが生息しているダンジョンに挑んでいくというのが主なゲームプレイの進行になっています。

このゲームにポーカー要素が登場するのはモンスターとの戦闘シーンにてのことで
パーティメンバーが一枚づつカードを出していき、そこに出た役によって相手モンスターに与える事が
できるダメージの量が変わってきます。
ワンペアではカス当たりのようなものですが、ストレートなどではかなり高いダメージとなる。
といったような変動です。

パーティーのメンバーはコンピューターではなく友人のプレイヤーで
順番が後ろのプレーヤーは先のプレイヤーが出したカードを見ることができるようになっていて
そこで訳がうまく完成するように場の流れをうまく読んでいきながら出すべきカードを見極めていく事が
ゲームを攻略していくためには非常に重要な方法となっています。

連携をとるためにはとにかく場の流れを必死に読むしかないのかというとまったくそんなことはなく
しっかりと作戦会議できる機能がゲームには備えつけられていて
シャウトボタンを使用すれば作戦会議が行えるようになっているのです。

ただポーカーの役で敵モンスターを倒すという事を繰り返すだけでなく
モンスターカードという収集要素も存在していて、これはダンジョンにて敵モンスターを倒すと
一定の確率でドロップするもので、このカードを育てていくことで
強力なスキルが戦闘にて付与されるようになり、高難易度のステージでも戦えるようになっていきます。

ダンジョンに潜ってカードを育てより強いダンジョンに挑む
そこで新しいより強いモンスターカードを獲得してまた育て上げていく。
といったサイクルがこのゲームのおおまかな流れです。

1 2 3 4 5
PAGE TOP ↑